« 歳を一つ重ねちゃったのだ | トップページ | 明菜にみるオンナ考 »

渋いプレゼントをいただく

宅急便が届いた。差出人ゆきたかのゆきさん。

3VVsh0034 可愛いメッセージカードとともに同封されていたのは「岩茸の佃煮」と「ふきみそ」。

ゆきたかのゆきさんは、会社の後輩なんだけど、とっても可愛いルックスのオシャレな女の子だ。ペッタンコの靴を履いても十分足が長いという羨ましいプロポーションの持ち主。でもね、見かけでは絶対に想像つかないと思うんだけど、食べ物は実に渋好み。そう、今日送ってくれたBirthdayプレゼントは彼女が大好きなもの達なのだ。そして、こういうのは私も大好き。彼女も私も食べ物は田舎っぽい、いわば白いご飯が美味しくなるような旅館の朝ごはんのようなものが好きなのだ。会社でも、美味しかったお菓子の話も普通にしているけど、実は周りがついてこれないような、こういう渋い食べ物の話もひそかに繰り広げられている。

早速ご飯を炊いて、岩茸をほかほかご飯にのせてパクり。なんとも絶妙な味付けで茸がしゃきしゃきしている。うん、これをBirthdayプレゼントとして送ってくれたのがよくわかったわよ。これは美味だわ♪

ゆきさん、サンキュ♪

|

« 歳を一つ重ねちゃったのだ | トップページ | 明菜にみるオンナ考 »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/102372/5552862

この記事へのトラックバック一覧です: 渋いプレゼントをいただく:

« 歳を一つ重ねちゃったのだ | トップページ | 明菜にみるオンナ考 »